幻の交通博物館にご招待 模型


茶塗りのDF50の実物は見たことありますが、DD13とDD14の普通の国鉄色は見たことありますが、茶塗りは見たことはありません。DD14は雪国に配置されていたので馴染みは余りありません。DD13は何処にでもいましたが、現在では見ることが出来なくなりました。

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茶塗りのDF50の実物は見たことありますが、DD13とDD14の普通の国鉄色は見たことありますが、茶塗りは見たことはありません。DD14は雪国に配置されていたので馴染みは余りありません。DD13は何処にでもいましたが、現在では見ることが出来なくなりました。

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EF58デッキ付き ギア比を変えたのが同型のEF18

これは覚えています。ご存じEF58茶塗りはエクレアのようです。

実物のこの塗色はみたことありません。確か試験塗装車だったと記憶しています。
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アプト式 EC40(10000形)鉄から離れてもう何十年全て忘れて仕舞いました。


アプト式蒸気機関車 えっと?3980型だったかな?トンネルが多く煙いので煙突の形がこんな形をしています。右の電気機関車はED42 真ん中がラックレールのギアです。 

ED40 忘れられない大きな模型です。父も子供の頃この模型をみた記憶があるそうです。

ED42が碓氷峠を登る写真です。

EF62茶塗り これはアプト式ではありませんが、碓氷峠専用の機関車です。C−Cの車軸配置で台車中央に非常ブレーキ用の電磁石が取り付けられています。磁石でレールにくっつけてブレーキを掛けます。どの位強力な電磁石なのか威力を試して見せて欲しかったかったです。
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キハ81系 通称「犬」 「はつかり」 初期トラブルが多かったと昔何かの本で読んだ事が有ります。初の出発式で上野駅にまだ後部車両がホームに残っている間に故障して仕舞ったとか!?
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キハ15型の戦前色です。これにパンタグラフを付けたら横須賀線の電車のように成りますね!
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ホジ6000型 蒸気動車 客車だけれども蒸気機関車、乗ったらどんな感じなんでしょうね!機関士と機関助手が乗っていたと思います。夏はもの凄く乗客も暑そうです。面白い車両を昔の鉄道省は考えたものです。ジハニと言うのも有りました。でも「ホ」って何の略称でしょうか?コ・ス・ナ・オ・ホ・マ・カの「ホ」かな?興味の無い方すみません。暗号では無いんです(^◇^;) 車両重量のカタカナです。ジは蒸気の「ジ」でしょう。表記は「ジホ」が良いんじゃないかな?って言っても博物館が「ホジ」って表記してあるのでこれで正しいのでしょう。キハ→ハキって表記は見たこと無いです。
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キハニ5000 ガソリンカー おでこにラジエターを付けた滑稽な形です。この頃の鉄道風景を想像すると夢が膨らみます。さぞのんびりとしていた事でしょう。
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キハ43000の模型です。流線型で格好イイです。しかし良く出来ています。実車は見たことは有りません。
ハーレーダビットソン 80年記念モデル

6分の1のハーレーダビットソンの模型です。80周年アニバーサリーモデルでかれこれ10年以上前に購入したモデルです。

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