二挺天符櫓時計


江戸時代の不定時法はチョット苦手です(^◇^;)
と言うのも和時計は高価ですし時計と言うよりも、毛彫りや沈金、櫓の象眼とか、美術品的価値は高いので愛好家がおります。しかし高価なうえに入手は海外からが殆どなので買えません。
江戸時代の人々はホントに働か無かったようですよ!!ストレスなんて感じない良い時代だったんですね!当時、庶民はまだ時計は持てませんでした。時間の観念がもの凄く曖昧で生活していました。小生、和時計は守備範囲外なので、どなたか補足して頂けたら光栄です。
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