科学博物館 和時計の色々

フラッシュがガラスに光っちゃいます。見づらくてすみません。

左の時計が尺時計です。縦40僉幅10儖未如内部の錘が下がって来て、それに針が付いて時間を知ることが出来ます。また文字盤の菱形の割駒を季節によって移動させます。尺時計に成ると、一般庶民の富裕層がやっと所有出来るように成りましたが、ピン・キリです。小林傳次郎のオルゴール付き尺時計をコレクターの方に見せて頂いた事が有ります。オルゴール部分は傳次郎作とは言い切れませんが、その出来は素晴らしかったです。


電気式のレプリカ六面万年時計 なんかロボットみたいです。
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